So-net無料ブログ作成
検索選択
前の5件 | -

ヤマキさんの割烹白だしをタメしてみました。 [食品レビュー]

モラタメさんにて、ヤマキさんの割烹白だしをタメしてみました。


DSC09507 (1024x825).jpg


割烹白だしのほかにも、めんつゆ、

氷温熟成使い切りかつおパック、


割烹白だしのレシピブックもセットになっていました。





割烹白だしは宣伝で知っていたのと、


サンプルで数回お味を知っていたのですが、


これがとっても美味しくて、ずっと心に残っていて。


でも少し、お高いんですよね、少しなんですけど、、


今回お試しできたので、家族も巻き込んでファンにして、


お高くても買おうって後押ししてもらおうかなと思ってます。(笑)




DSC09508 (966x1024).jpg


いろんな料理に合いますよね。


ラベルに使用量の目安があるのでいろんな料理に使ってみようと思います。


レシピブックも心強いです。


DSC09509 (1024x745).jpg


なにしろ、我が家的に割烹白だしは定番ではなく、憧れだったもので、


どうやって使ったらいいかなというのは、とても大切なこと…


美味しく仕上げたいから、レシピがあるのは嬉しいです。


お料理上手さんなら、自分アレンジでいろいろできると思うのですが、


そんな自信はないので、まずは確実に美味しい使い方を知りたいものです。




今回はレシピブックではなく、ラベル表示の「野菜の煮物」の割合で


豚大根を作ってみました。


おすすめの配合さえわかれば、

お料理に自信がなくてもいろいろ応用できます。[わーい(嬉しい顔)]


DSC09510 (1024x768).jpg


大根は輪切りにして包丁で切り込みを入れ、


先に下茹でをしてあくを取ります。



ラベルの配合量のバランスを守っただし汁に


豚肉とゆでた大根を入れて煮ます。


豚肉から出るあくもすくい取ります。



煮物は冷めるときに味がしみ込むので、


火が通ったら蓋をしてゆっくりゆっくり冷ましながら


味をしみ込ませて出来上がり。


DSC09511 (1024x768).jpg


割烹白だしは色が濃くつかないので、


食材本来のお色に近いまま仕上がりますが


しっかりとだしの旨味がしみていて上品な仕上がりです。


和食大好きな娘にも大好評でした[かわいい]



めんつゆはこれからの季節、そうめんに大活躍ですし


炒め物のさっぱりとした味付けにもおすすめです。


使い切りパックで使いやすいかつおパックも


冷奴やうどんにかけたり、お好み焼きにかけたり、


さまざまな出番で活用していきます。




でもやっぱり、、、試してみたかった割烹白だし、


大正解でした[ぴかぴか(新しい)]とても美味しいので、


いろいろレシピブックを見て作ろうと思います。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

ライオンさんのシステマハグキプラス 歯ぐきケア3点セット [つぶやき]

モラタメさんにて、


ライオンさんのシステマハグキプラス 歯ぐきケア3点セット


タメしてみました[ぴかぴか(新しい)]

DSC09417 (664x1024).jpg


そろそろ虫歯だけではなく歯周病に関しても


しっかり対策をしておきたい年頃です。


アラントイン配合で組織の修復を、なんて気になるじゃないですか。


早速使っております。


DSC09418 (964x1024).jpg


ピンク系の装いも私好みです。


歯ブラシは歯茎を傷めないよう、


やわらかめを希望しお届けいただきました。


DSC09441 (193x1024).jpg

DSC09442 (1024x231).jpg

DSC09443 (102x1024).jpg


毛先がとても細くなっているので、


歯周ポケットに入り込んできれいにしてくれそうです[ぴかぴか(新しい)]


DSC09445 (1024x896).jpg


毛先の細さ、伝わると良いのですが。


DSC09446 (383x1024).jpg

こんな感じで植毛されています。


DSC09450 (1024x691).jpg


システマハグキプラスの歯磨きは自分で購入して使っていたので2本目です。


虫歯予防もできますが歯周病対策に力を入れたいときによさそうな印象です。


しっかり口の中で泡立ちひろがりさっぱりとした仕上がりです。




そして今回初めて使うアイテム


システマハグキプラス ナイトケアジェル。


歯磨きとは別に、お休み前に使うのがお勧めのようです。


DSC09447 (399x1024).jpgDSC09448 (386x1024).jpg


歯磨きをしたあと、歯ブラシに付けてやさしくブラッシングします。


成分を残しておきたいため、口をゆすぎすぎないように[あせあせ(飛び散る汗)]

わりとこちらも泡立ちが良いです。


DSC09449 (1024x691).jpg


少し黄色がかった感じです。


香りがちょっとくすりっぽかったです。でも大丈夫ですけどね^^



睡眠時は唾液の分泌量が減り、口内環境が変わります。


虫歯にもなりやすく、バイオフィルムと呼ばれるものが歯に付着します。


それが朝起きたときの口のねばつきにもなるので、


ナイトケアジェルを使って先にケアしておこうと思ってタメしてみました。




引き続き歯周病予防のため使っていきたいと思います^^

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:健康

ヨコオさんの、 みつせ鶏・ふもと赤鶏をモニターさせていただきました!その2 [食品レビュー]

前回記事に続き、モラタメさんにてモニターさせていただいた、


ヨコオさんの、 みつせ鶏・ふもと赤鶏についての感想を書いていきます。


DSC09392 (1024x768).jpg


前回はふもと赤鶏を使ってから揚げを作り家族にも好評でした。


今回はみつせ鶏を使って焼き鳥のねぎまを作りました。


使ったのはみつせ鶏の熟成むね肉です。


DSC09458 (1024x768).jpg


冷凍保存のものを朝から冷蔵庫に移動し、夕方調理しています。


袋から出したものがこちらです。


DSC09459 (1024x768).jpg


食べやすい大きさに切って竹串にねぎと交互に刺していきます。


ねぎは鳥取産のものを使いました。


DSC09460 (1024x768).jpg


スチームオーブンで焼いていくため、専用の波板にのせ塩胡椒をふっています。


手入れが楽になるように、オーブンシートを敷いております。



焼き上がりがこちらです。


DSC09461 (1024x768).jpg

DSC09462 (1024x768).jpg


熱々のねぎまの間に見えるのは、みつせ鶏からのジューシーな肉汁、、、


DSC09463 (1024x768).jpg


焼き立てをいただきます!


味付けはシンプルに塩胡椒のみです。


ぱく[るんるん]



。。。やわらかっ!おいしっ!


肉質がふっくらとして柔らかく、あっさりしていますが


お肉の美味しさがしっかり味わえ、とても美味しいです。


200gのむね肉で4人でいただいたので、


ひとり串二本、、もっと食べたいと子供たちからの熱い要望がありました[ぴかぴか(新しい)]

私ももっと食べたかった、、[わーい(嬉しい顔)]



お肉のおいしい味わい

みつせ鶏が時間をゆっくりかけて丁寧に育てられているからなのかな。

一般的な若鶏が約50日間で育てられるところ、


みつせ鶏は約80日間かけて育てられているそうです。


穀物主体の飼料で育てられ、


お肉そのものがとてもおいしいので、


シンプルな味付けで食べるのがおすすめです。





あっさり部位のむね肉と、もも肉とではまた味わいが違うと思うので、


みつせ鶏のもも肉も、美味しく調理していただいてみようと思います[かわいい]

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

ヨコオさんの、 みつせ鶏・ふもと赤鶏をモニターさせていただきました! [食品レビュー]

モラタメさんにて、ヨコオさんの、 みつせ鶏・ふもと赤鶏をモニターさせていただきました[かわいい]


ヨコオさんは、九州佐賀にて鶏肉を一貫生産されています。


一貫生産というのが、まず親鶏を育てるところから。


育てた親鶏から採卵し、孵化させ、直営・契約農場の専用鶏舎で育てられたみつせ鶏・ふもと赤鶏。


ゆっくり育つのが特徴なのだそうです。




今回、みつせ鶏のもも肉、熟成むね肉と


ふもと赤鶏のもも切身、ブツ切りをモニターさせていただきました。

DSC09392 (1024x768).jpg
今回のレポートでは、このうち、ふもと赤鶏の、

DSC09430 (1024x768).jpgDSC09428 (1024x768).jpg

もも切身と、


DSC09431 (1024x768).jpg

DSC09429 (1024x768).jpg

ぶつ切りを使ってから揚げを作りました。



どちらも冷凍状態で届き、朝から冷蔵室に移動してゆっくり解凍し、夕方調理しています。


ぶつ切りのほうは骨付きになっています。

DSC09432 (1024x768).jpg

DSC09435 (1024x768).jpg

骨なしのもも切身はこちら。


DSC09436 (1024x768).jpg

から揚げ粉をまんべんなくまぶし、、


適温で揚げていきます。


DSC09437 (1024x768).jpg


右側がもも切身。

左側がぶつ切りです。

DSC09438 (1024x768).jpg

骨のないもも切身は子供にも食べやすいです。

肉質が柔らかく、とてもジューシーで揚げたての美味しさはたまりませんでした。



DSC09439 (1024x768).jpg


骨付きのぶつ切りも美味しかったです。

骨があるよりないほうが子供には人気でしたが、

骨の近くのお肉って実はおいしいって聞いたことがある通り、

こちらも柔らかくジューシーでした。



我が家はから揚げ人気が高いので、ふもと赤鶏2袋、計700gを使いましたが、

4人で食べてあっという間になくなっちゃいました[あせあせ(飛び散る汗)]


どちらもから揚げにそのまますぐ使えるサイズに、柔らかく美味しく、

大切に育てられた鶏の、上質な肉質を味わえて、家族にもとても好評でした。



今回モニターさせてもらうまで、みつせ鶏・ふもと赤鶏を知らなかったのですが、

とてもこだわりを持って育てられていることを知り、美味しさを知り、

とてもいい経験をさせていただきました。


次回、みつせ鶏を使った感想をレポートします。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

まるごと濃熟トマトのハッシュポーク&熟成フォンの国産デミグラス ハッシュドビーフ [食品レビュー]

モラタメさんにて、エスビー食品さんの新商品

まるごと濃熟トマトのハッシュポークと、



DSC09348 (1024x535).jpgDSC09349 (1024x558).jpg

リフレッシュ商品の
熟成フォンの国産デミグラス ハッシュドビーフを
モニターさせていただきました!

DSC09345 (1024x531).jpgDSC09347 (1024x532).jpg


実は、ハッシュドビーフは子供たちも大好きなんですが、


牛肉ではなく豚肉で作ることもたまにありました…、(笑)


でもやっぱり、ビーフ肉を使って作るほうが美味しいんですよね、


なぜならビーフ用になっているから。まぁ当然なんですけども、




今回!そんな我が家の事情を見越されたか、


ハッシュポークなる製品が新発売になったのを知り、


これは使ってみたい!と思っていたところ


モニターできることになり、子供たちも大喜びです。


こら食いしん坊。すぐ作るから待ってなさい。



もちろんハッシュドビーフも大好きなので、


間はあまり開いてませんが、(笑)


それぞれ使って作ってみましたよ[わーい(嬉しい顔)]





まずは熟成フォンの国産デミグラス ハッシュドビーフから。


DSC09350 (1024x768).jpg


黒赤ベースの高級感のあるパッケージです。


中には4皿分×2のハヤシルウ。って箱に書いてますが、


あ、ハッシュドビーフってハヤシなんですね。


似て非なるものかと思ってましたが、仲間という感じなのでしょうか。



DSC09351 (1024x768).jpg


開封しますと、


ん~~~~~!

なにこれめっちゃ美味しそうなニオイするんですけどっ!

濃厚なデミグラスのすごくいい香りがします。


厚手の鍋で具材を油でじっくり炒め、

水を加えます。

沸騰したらアクを取り、煮込みます。

DSC09352 (1024x768).jpg


いったん火を止めてルウを割り入れ、よく溶かします。


DSC09353 (1024x768).jpgDSC09355 (1024x768).jpg

今回は牛肉と玉ねぎに加え、人参も投入しました。


時々かき混ぜながら煮込んで、とろみがでたら出来上がりです。


DSC09356 (768x1024).jpgDSC09358 (1024x768).jpg


すみません、薄切りの牛肉を使うべきところ、


カレー・シチュー用の一口大のお肉を使ってしまいました。


でもしっかり煮込んだので、やわらか~いです。




このデミグラスは、国産ビーフと香味野菜のフォン(だし)を使用し、


5日間かけてじっくり煮込んで作っているそうです。


濃厚でいい香り&美味しい~!めっちゃ美味しいです。


8皿分ですが美味しくて入れすぎそうになるので、


家族で牽制し合ってよそう感じになりました(笑)






そして、まるごと濃熟トマトのハッシュポーク。


DSC09394 (1024x768).jpg


こちらは元気が出そうなトマトカラーのパッケージ。


4皿分×2のハヤシルウが入っています。あ、こっちもハヤシルウなんですね。


開封すると、、、


DSC09395 (1024x768).jpg


こちらもまたおいしそう!


香りはハッシュドビーフのデミグラスとは全然違っていて、


トマトベース!な感じです。



厚手の鍋で具材を油でじっくり炒め、水を加えます。


沸騰したらアクを取り、煮込みます。


DSC09393 (1024x768).jpg


いったん火を止めてルウを割り入れ、よく溶かします。


DSC09396 (1024x768).jpg


DSC09397 (1024x768).jpg


時々かき混ぜながら、とろみがでるまで煮込みます。



DSC09398 (1024x768).jpg


DSC09399 (1024x768).jpg


こちらは、しめじをプラスしました。


ハッシュポークはスペイン産完熟トマト(パウダー)と


イタリア産熟成ドライトマトを使用し、


トマト旨み濃熟製法で旨味とコクを凝縮して作っているそうです。




ハッシュドビーフとは全く別物のルウで、


トマト感がしっかりしていますが、酸味はなく、


これがまた豚肉によく合うお味で、美味しいです!


過去、ハッシュドビーフを豚肉で作ってごめんなさいでした、、


今度からはちゃんと、ハッシュポークを使います!(笑)


それぞれのお肉の風味や食感にあうルウだからこそ


美味しさもUPするんですね。




DSC09348 (1024x535).jpg


DSC09345 (1024x531).jpg


どちらのお味も家族からも大好評でした!


ごちそう感もあるので、ランチにもディナーにもいいですね。


我が家の定番メニューにお迎えしたいと思います[ぴかぴか(新しい)]



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理
前の5件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。